三重県の二大聖地を巡る!伊勢神宮・夫婦岩・おかげ横丁を満喫する日帰り社員旅行・団体旅行プラン

三重県への社員旅行・団体旅行をご検討中の幹事様、三重県を代表するパワースポットである伊勢神宮と二見浦の夫婦岩を効率よく巡りながら、三重の名物を昼食で楽しむプランはいかがでしょうか。
今回は貸切バスを利用して移動の負担を最小限に抑えた充実のコースをご紹介します。
貸切バスで行く!伊勢神宮・夫婦岩・おかげ横丁を満喫する日帰り団体旅行モデルコース
【モデルコース】
各地集合・出発→伊勢神宮外宮→二見浦 夫婦岩・伊勢夫婦岩めおと横丁→→伊勢神宮内宮→おかげ横丁&おはらい町各地到着・解散
社員旅行・団体旅行で楽しめる!貸切バス移動、三重県観光スポット解説
1. 衣食住の神様へご挨拶! 伊勢神宮 外宮 / 三重県伊勢市

集合場所から貸切バスに乗り、出発!
まずは、お伊勢参りからスタート!伊勢神宮外宮へ向かいます。
ポイント
伊勢神宮の参拝は、まずここから参拝するのが古くからの習わしです。
日本の食と産業の守り神に、日頃の感謝を伝えましょう。
三重県の団体旅行の定番スポットで、初めて三重県を訪れる団体旅行なら、外せません。
豊かな緑に囲まれた表参道は、一歩足を踏み入れるだけで心が洗われるような清々しさに満ちていますよ。
伊勢神宮内宮をお参りした後は、貸切バスに乗って二見ヶ浦へ向かいます。
2. 縁結びのシンボルと屋内参道! 二見浦 夫婦岩・伊勢夫婦岩めおと横丁 / 三重県伊勢市

旅の最後は、古くから伊勢参宮を前に身を清める場所(禊場)として知られた二見浦へ。
ポイント
海に浮かぶ「夫婦岩(めおといわ)」は、縁結びや夫婦円満のシンボル。
潮風を感じながら参道を散策し、旅の無事を祈念します。
散策後は、伊勢夫婦岩めおと横丁で伊勢海老と海鮮焼きの昼食を楽しみましょう。
二見浦で海風にあたりながら夫婦岩を見学&昼食を楽しんだ後は、貸切バスで再び伊勢神宮へ。
次は内宮をお参りします。
3. 日本人の心のふるさと! 伊勢神宮 内宮 /三重県伊勢市

五十鈴川の清流を越え、日本人の総氏神様である伊勢神宮内宮を参拝します。
ポイント
玉砂利の参道を踏みしめる荘厳な雰囲気は、是非体感していただきたいポイントです。
樹齢数百年の杉並木が続く参道を歩き、天照大御神のご利益を受けたいですね。
せっかく三重県への団体旅行で訪れたのなら、外宮とセットでお参りしましょう。
伊勢神宮内宮の参拝の後は、おかげ横丁・おはらい町を散策しましょう。
4. 江戸の賑わいを満喫! おかげ横丁・おはらい町 / 三重県伊勢市

旅の締めくくりは、おかげ横丁・おはらい町を散策。
ちょっとしたおやつを買って食べたり、三重県のお土産を買うことができます。
ポイント
内宮参拝後は、活気あふれる おかげ横丁・おはらい町 でたっぷり自由時間を設けるのがおすすめ。
町並みの写真を撮ったり、赤福など三重県の豊富な種類のお土産を買うなど、参加者がそれぞれのペースで楽しめるのが魅力です。
たくさんのお土産を買っても、貸切バスのトランクいっぱいに積み込んでそのまま解散場所まで移動できるのは貸切バスだけの特権です!
※干物など食品のお土産は、トランクではなく、座席まで持ち込みしてくださいね。
貸切バスに乗り、いよいよ帰路に着きます。
貸切バスの中でおやつを食べたり、ウトウトお休みされたり、思い思いにお過ごしください。
お疲れさまでした!
貸切バスで行く三重県の日帰り社員旅行・団体旅行、ここがメリット!
- 貸切バスなら出発地から乗り換えなしで快適移動
指定の集合場所から出発し、目的地までダイレクトに移動可能。
乗り換えの手間や待ち時間がなく、時間を有効に使えます。 - 運転は貸切バスの乗務員におまかせ
混雑しやすい伊勢周辺の交通事情も貸切バスの乗務員におまかせ。
移動中は社員旅行・団体旅行の参加者皆でレクリエーションなどを楽しみながら過ごすことができます。 - 貸切バスでお土産の荷物もラクラク運べる
荷物、傘、上着等をバスに置いたまま観光できるほか、購入したお土産も帰り道も解散場所まで持ち運び不要なのが嬉しいです。
三重県への貸切バスでの団体旅行、お見積りやプラン提案はお問い合わせフォームから
伊勢神宮と二見浦の夫婦岩、三重県の二大聖地を巡る団体旅行プラン。
このコースは、心のリフレッシュと参加者同士の親睦を同時に叶える日帰りコースです。
貸切バスならではの利便性を活かして、幹事様も参加者の皆様も、ストレスフリーに三重の魅力を満喫しませんか。
貸切バスを利用した三重県への社員旅行・団体旅行をされたくなりましたら、 お見積りをさせていただきますので、いつでもお気軽にお問い合わせフォームからお問い合わせください。
その他、立ち寄り場所の変更など、 社員旅行・団体旅行の目的やご要望に応じて最適なプランをアレンジいたします。
お待ちしております。

